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初めての方へ

 この「おまかせ集客」は、株式会社オフィス☆かずが運営するPRビジネス・サイトです。

お越しいただき、ありがとうございます。

 おかげさまで、関心を持ってお訪ねする方々が、
少しずつ増えてきました。

 わたしたち、小さい会社にとって、何よりの励みです。
あらためて感謝、感謝です。

 ということで、
どうも、新里善和です。

ちょっとだけ、自己紹介です。

かず

 昨年の一月半ばまで沖縄電力に勤めていました。

 最後の職場での仕事は、ソリューション営業といって、お得な電気の使い方をお客様にお知らせし、ご提案する業務をやっていました。

オール電化をお薦めする仕事ですが、その時でも、お客様満足というか、エンパワーメントというか、お客様のために何が出来るかを常に考えていました。






オフィスかず




 そんなこんなで、小さい会社や小さいお店のために、
何らかのお手伝いをしたいという考えから、思い切ってサラリーマン生活に終止符を打ち、自らも小さな会社の経営への道を選択しました。

 「同じ立場に立って、体現をしていこう」

 会社を退職する時に、
 「何であなたがやらなければならないの?」という方もいました。  正直言って賃金も良い線で貰っていました。

 でもでも、大真面目に考えた結果です。小さな使命感というか、

気づいた人がやらなければならない、という思いから決意したと言うか、そんな感じです。
1954年4月(0歳)
沖縄県南城市(旧知念村)に生まれる 生家は兼業農家。両親と兄、姉。そして2人の弟の5名兄弟の真ん中、7人家族に育つ。日常生活の中で、他者への思いやりを学んで育った。
1973年3月(18歳)
高校を卒業し就職 県立南部工業高校電気科を卒業、県外就職を目指すが、一週間で沖縄に戻る。
1973年8月(19歳)
沖縄配電?入社、人、仕事との出逢い 仕事の傍ら、先輩の勧めもあって、労働組合活動に関わる。青年活動にも没頭する。
1980年(26歳)
労組役員に就く 労働組合のローカルセンター・沖縄地方同盟へ出向、民間労働運動を学ぶ。
1991年(37歳)
連合役員に就く 連合結成2期目にあたり、連合沖縄の副事務局長へ。活動領域の広がりから、官民労働運動に接する。
2002年(48歳)
職場復帰し、沖縄電力?本店へ 連合沖縄事務局長を退任、沖電本店総務部で社員教育の担当になる。
2006年(52歳)
沖電営業部門へ配属 本店ソリューション営業部で部次長に就く。オール電化住宅の普及を通じて、マーケティングを学ぶ。
2008年1月(53歳)
沖電を退職 会社設立準備
2008年4月(54歳)
?オフィスかず設立 スタッフが10名以下の会社やお店の集客のお手伝いをするために、自らも小さな会社の代表になる。

胡散臭いと思われるかも知れませんが・・・

50代に何をすればいいか、と悩んだことも確かです。行き着いたところが中小企業のためのPRビジネスです。

 なぜ?PRビジネスか、ということは、読み進めていただければ、ご理解してもらえると思います。

 PRビジネスを起業し、事業活動を通じて、売り上げを上げる仕組みづくりのお手伝いをしていこうと・・・。
 過去23年間、労働運動に携わった経験も作用したかも知れません。

<関連記事>

連合沖縄定期大会で事務局長に就任
(2001年10月24日琉球新報)

中小企業の経営安定のために

 微力ながら、世間一般でリタイヤする60歳台までしばらく時間があるので、
 中小企業のために、この貴重な時間をかけていきたいという思いに至ったわけですが、「安定した年収を捨ててバカな男だな」と思われるのは当然です。
 一歩理解する側に寄っていただいて、意をくんでいただければ有り難いです。

 すみません。長くなりました。

売り上げを上げるには!?

さてさて、
売り上げを上げるには、どうしたらいいか?ということですが、

  • 商品を作って、新規のお客さんに販売する
  • 追加商品、追加サービスを作って提供する

大きく分けて、この2つです。

 まだ、あなたの商品を買ったことがない人に、
買ってもらうのが第一歩です。

 実は、これが一番大変。

買ってもらったら終わりではありません。
要望を聞いて、ニーズをくみ取り、追加のサービスを作ります。
そのサービスを更に、必要な方に買ってもらう。

 そうすれば、広告費もかからず、
売り上げが出ます。

  • 新規客を作る
  • 追加で買ってもらう

 これを分けて、戦略をシッカリ立てて、
進めていくことが必要です。

では、新規客は、どうやって作るのか?

 新規客を作るというと、よく分かりませんよね。
そこで、これを分解します。
こうやって分解を続けて、事細かくしていくことで、
「具体的な行動」が見えてきます。

 この作業をやらずに、人まねをするから、うまくいかないのです。

 新規客は、まだあなたのことを知りません。
そこで、

  • 商品を知ってもらう
  • 商品について理解してもらう
  • 購入したいと思ってもらう

−など思い浮かびますよね、更に・・・

商品を知ってもらうにはどうすればいいか?

 具体的には、
「ホームページを見てもらう」ことが一番お金がかからず、タイムリーに、手軽に出来ますが、お客様は、あなたのホームページの存在さえ知りません。しかも、お客様まは様々で、インターネットにつながる環境さえない方もいます。

 そこで、すでにある媒体を使って、「商品を知ってもらう」ということになります。お客様にお知らせする方法として考えられるのは、

  • マスコミ(新聞・テレビ・ラジオ・雑誌)で、あなたの会社やお店の商品、サービスをニュースという形で取り上げてもらう
  • チラシをポスティング、ニュースレターをFaxDMで送る

 「商品を知ってもらう」方法がわかっても、次は、「商品について理解してもらう」とともに、お客様の購買心理を購買へと高めていかなければなりません。

 「なんなんだよ、難しいなぁ」と思うのは当然です。

 要は、「お客様に商品を買う」という気持ちのスイッチを入れていただくこと。

 「よけいわからなくなったじゃないか」。
そうなんです。もう少し、読み進めてください。

 では、では、お客様は、どの時点で「購買スイッチ」を入れるか、なんですが、
お客様があなたの顧客になる瞬間を見極めることが必要なんです。

 わかりやすい例は、テレビショッピングなどの
番組です。
 このテレビショッピングにおいて、
視聴者である顧客の「購買スイッチ」が入るタイミングがあるのです。
 そもそも消費者が購買において情報を欲しがる態度とは何か?

 それは比較検討です。

 その商品を購買してもいいか?

 その購買の正当性を確認するため、
比較検討することが目的で情報を収集します。
 
 例えば、
ねつ造番組で一躍有名になった「納豆」
「納豆がダイエットに効果的である」
 このなぜ効果的であるのか?

 その比較検討が
情報番組における情報発信の基本となります。
 それはただ「納豆がダイエットに効果的なんだよ」
という情報を発信したからといって、
 誰もその情報を信用しません。
 
 それは「この商品は画期的な商品だ」と言い切ったって、
どこがどう画期的なのかがわからなければ、
その画期的な商品の良さは誰にも認知されないのです。

 この情報番組は、お客様のこのような「?(クエスチョン)」を解消するために、
膨大な情報をテレビで流し、実地・検証して見せ、お客様の「購買動機」をくすぐり、スイッチを入れさせているのです。

 でも、わたしたち中小企業では、テレビ番組を組めるような予算もありません。せいぜい、新商品、新サービスなどをニュースという形態で取り上げてもらう程度です。中小企業にとっては、ニュースで取り上げてもらうことも、大変ありがたいことですし、PRの方法として考えていかなくてはなりません・・・。いわゆるマスコミPRですね。

最も大切なことは、身近にあるものを使うこと

 最も大切なことは、身近にあるものを使うこと、しかも安価で出来ること。
 とにかく、身近にあるものを使い、様々な打出を連動させて、相乗効果を高めていくに限ります。

 まずは、セールスレターやニュースレターなどで、お客様にPRすることなんです。新聞折込FaxDM増販増客のための重要な武器になります。

 そこで、セールスレターでお客様に訴える内容を考えていきます。

  • セールスレターをもらった人がお得するようなことを書く
  • 封筒には、表に書いてある文章を読んで疑問がわき、封筒を開けると、その答えが分かるような内容を書く
  • 今話題のニュース性のあることを書く

 このようなポイントを押さえて、その内容をセールスレターに盛り込みます。

 この場では、詳しい説明はやめたいと思います。

 どうぞ、お問い合わせについては、次のフォームからお願いいたします。
 お電話でも結構です。

 フリーダイヤル0120-328-911まで。

 「セールスレターといっても、テレビみたいにお客さんの疑問を解消するだけの情報は書けないんじゃないの」。
 まったく、その通りです。

 ですから、お客様に接触する機会を数多く作ることなんです。

 セールスレターやニュースレターなどで、
お客様と接触頻度を高めていくと、「購買抵抗」は薄らいできます。会社やお店に対する信頼感が高まると、これが解消されていくというわけなんですね。

  • この商品を買うと損をするのではないか、
  • 他にも安くていい商品があるのではないか、
    −等のお客様の「?(クエスチョン)」が解消されていくのです。

「人は信頼出来る人から買う」ということは、ずっと変わらない原則です。ですから、少しでも接触を持つということが大事です。

セールスレターやニュースレターなどの効果を最大限にする方法とは、

 「当然売れるであろう土壌」

 をコツコツと積み上げることなのです。

 そして、積みあがった土壌は、よほどのことがない限り崩れることはありません。

 なぜなら、既にこの時点でお客様のほうから寄ってくる図式になっているわけですから、ますますコミュニケーションが取れるようになるからです。

 この“売れる土壌”ができれば、強力です!

 完全な信頼関係が出来上がっていますので、何を売っても売れます。

 決して大袈裟な表現ではなく、面白いようにお客様が反応するのです。

 (こればかりは体験してみないとわからないでしょう)

 みんな、この“売れる土壌”を無視して、広告コピーやデザインばかりに気を取られているから、売れないのです。

インターネットを持っているお客様には

 また、インターネットの環境を持っているお客様には、
ホームページを訪ねていただくと、そこで「?(クエスチョン)」を解消していただくための情報提供ができます。

 セールスレターやニュースレターは、このような役割にも使わなければなりませんね。

 「そう簡単にホームページを見るかね〜」。
これも御もっとも。

 お客様になりそうな人たちが集まるところに行けばいいのです。そこの場所が、インターネットの世界では、ブログです。ブログを作って、そこからホームページへ案内すればいいのです。今では、ブログは無料で作成出来るサービスがあります。

 さて、ここで課題が出てきます。
 いくらブログを作ると言たって、そう簡単にアクセスしてくれる訳ではありません。

お客様のアクセスを集めるには???

  • 新聞、雑誌、インターネットに広告を出す
  • インターネットの検索エンジンから
  • 知人・友人、お客様の紹介から
  • ポスティングによるチラシから
  • 新聞折込FaxDMから
    −等々が考えられますね。

 広告を出すなら、どうすればいいのか?
 広告で何をねらうか?
 誰に広告を見てもらうか?

−と、とにかくブレイクダウンをしながら、どんどん、「○○とは、何か?」「○○をするには、どうすればいいか?」と、
あなたの会社、お店に見合ったPRの方法を考えていくことになります。

経営安定の仕組み!一緒に考えます。

 「経営安定の仕組み!一緒に考えます」。これがわたしたちが掲げたテーマです。
 それをを達成するために、
わたしたちは、次のように考えています(基本的考え)

  • すべてはお客様のために
  • 増販増客は共同作業、結果に責任を持つ
  • お互いに顔が見え、気持ちの伝わる仕事をする
  • お客様の期待に応えるのは最低ライン、わたしたちはそれ以上でお応えする
  • お支払いいただいた費用の10倍の利益が出る仕掛けをつくる
  • 安価、簡単、安心、成果が出る方法を探る
     こうした考え方に立って、お支払いいただく金額以上の費用対効果をご提供させていただくことをお約束致します。

 ただ、そこでお断りしたいのは、

  • お会いしてお話しが出来ないお客様
  • 同業者に、同様なご相談をしているお客様
  • テレビや新聞で日常的に広告・宣伝をしている会社様
     このようなお客様は、ご相談をご遠慮していただいています。
     どうか、ご了承いただきたいと思います。

お問い合わせ

 わたしたちは、
 社員数が10名以下の会社やお店の経営安定のために、パートナーになりたいと願っています。

 お客様との共同作業を通じて、ワクワク感も共有できるような、お仕事を一緒に進めます。
 自らの情熱を注ぎ、自らの時間を提供して、
 お客様との共同作業で、あなたの”悩み”の解決に取り組んでいきます。

 ご相談をいただいたお電話やメールの時点から、丁寧に、しかも情熱を持って対応させていただきます。

人生をかけて、すべてはお客様のために

 自らの人生をかけると言ったら、大変大袈裟に聞こえるかもしれませんが、
「中小企業の”元気さ”をPRするお手伝いをする」(当社ではサブコピーで使っていますが・・・)と言ったら、わたしたちの気持ちからすると、まだまだ弱い感じがします。

 「人生をかけて」「すべてはお客様のために」というのが、ピタッとはまります。

 ですから、結果に責任を持ち、お客様とともにリスクも共有し、さらに結果は、お客様の次のビジネスにもつながるように、長期的視点で協働の精神で取り組んでいきます。

 わたしたちの使命は、「社会へ貢献」すること。

 中小企業の経営安定をめざして、高額コンサルへも挑戦していきます。わたしたちは、大真面目に、「高額コンサルへの挑戦」を宣言しています。

 PRビジネスの分野で苦手なものがないわけではありませんが、新規客の獲得には、自信があります。
 ぜひ、お任せください。

お申し込みは今すぐ

 お申し込みは、お電話でも結構です。

お問い合わせ

 フリーダイヤル0120-328-911まで。
新里が出ます。「ホームページを見ました」と、お伝えください。

 では、一緒にお仕事が出来るご縁を願っています。(合掌)

          株式会社 オフィス☆かず
            代表取締役 新里 善和

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